代表ごあいさつ

手を取り合って歩んでいけるように

時代が進むと共に、様々なテクノロジーは進化を続けていきます。それに合わせて人々のくらしも変わっていきますが、世の中のジジィとババァだけはテクノロジーの進化の速度に対応しきれていません。ジジィとババアが現代のスピードに置いていかれることで、若者たちとくらしの歩幅が合わず亀裂が生じています。そしてそれはやがて対立関係となり、争いが生まれます。

ティンカーベル初野は、自らの楽曲でシステムがわからないジジィとババァたちを現代のシステムにさせ、高齢者と若者が手を取り合いながら暮らせる平和な社会を作ることを目標としています。

 

代表プロフィール

約3年間フリーランスとして過ごした後、親の紹介で幼稚園に入園。

幼稚園ではつくし組に配属され、1年という早さでさつき組に昇進。

その1年後、更なるキャリアアップのため幼稚園を卒園し、小学校に入学。

1年生や2年生を経て、小学校で約6年レクリエーション開発業務に従事。

中学校でQUEENを聴き音楽に興味を持ち、高校でバンド活動を始める。

大学卒業後she might be swimmerに入社し、並行して2016年より現職の業務を本格化。